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「インフルエンザB」からセールスライターへの路

セールスライターになるまでの道のりを、ていねいに。

今日のセミナー参加

今日は、せミナーに参加。

 

他人のセミナー見ると、いろいろわかりますね。

 

気づいたこと

 

・絶対に、自分一人では気づかないことがある

 

・それを受け入れないと、成長できない

 

・自分のことは、一番自分がわかってる

→ある意味あってるけど、間違ってるよ

 

・評価は無料じゃない。

目的、目標、相手のことがわからないと、的確な評価できない

評価が無料と思っている人とは付き合えない

 

・自分でやってたら、おそらく一生気づかない

→自分が危機意識持ってないので、理解してもらえない

なので、そのこと伝えても意味がない。

 

・評価のバーゲンセールはやめる

→気づいているけど、お客さんが求めてないことは言わない

言っても評価にならない

★お客さんが求めていることは何?

 

 

・時間の大切さを認識

→自分の時給はいくら?

 

 

・セミナー受講者の空気感

→わからないようでは、絶対にうまくいかない

 

・受講者と目線を合わさない

→ダメでしょう

 

・自分が誰か?を初めに言わない

→話者の特定ができてない

知らない人もいるだろうから

イメージがなくて話をしても、入ってこない

 

 

・いきなり各論から入る

→さっぱり着いていけない。

 

・講師が話をしたい話をする

→お客さんが知りたい話をする

お金払ってるのはお客さん。お客さんを満足させられている?

お客さんの期待に応えられてる?

 

・途中途中で理解できているか、確認しない

→お客さんおいてけぼりになる

 

・お客さんの態度チェックしない

→途中退席したり、眠く成ったり、腕組みしたり、携帯いじったり、

ミンティア食べたり、うなずきなかったり、メモ取らなかったり、

質問なかったり、笑顔がなかったり、他のことやってたり、

 

・全体像→部分 の話をしない

→今、どの部分の話をしているのか、サッパリわからない

 

・結論言って具体例 の順番でない

→具体例・・・の後まとめても伝わらない

 

・わけのわからないことを、3時間も話を聞かされたら苦行

→せっかくの日曜日に、お金払って、期待してきてるのの、あれでは・・・

 

・資料が多過ぎ

→何でもかんでもツッコめばいいというわけではない

 

・セミナーの目的 がわからない

→節税対策?それともうまくいくかいかないかの判断を知りたい?

 

・セールスコピーと内容にギャップがある

→看板に偽りありになっていしまう

 

・レビューされてる?

ライティングと同じで、セミナー内容をレビュー受けてる?

 

・3時間は長くない?

→長い。もっと短くできるハズ。余計なこと話してる

 

・最後にまとめない

→わけのわからない用語連発されて、3時間も話を聞かされたら、

そりゃー疲れるはずだよ。

 

・感想:難しくてわからなかった

→最低、最悪の感想

 

・他人にガタガタ言われたくない?

→まあ、自分を責められているようで、嫌なんでしょう。

求められていないのだから、どんなに良いことでも、

今後一切アドバイス的なことはしない

 

・講師に向いてない

→お客さんの心を掴むのが下手

そもそもそんな人がコーチングできるの?

 

・セミナーが盛り上がらない

→100%講師の問題

 

・お客さんの心理状態は?

 

・お客さんが知りたいであろう話をする
※たいていの場合、それはお客さんは知りたくない
→ペルソナに聞く。ペルソナがいなくても、近しい人へ。
近しい人がいなかったら、他人へ
とにかく、誰かに聞く、確認する


・相手のことを信頼していない
→隠していてもばれる。根本的なところを解決しないと無理
そもそも自分のことも信頼できていないのでは?